ボニー&クライド(Bonnie & Clyde)

新入荷ゲームの紹介メールが届きました。
ゲーム購入の参考に。
参考価格 3,400円

【メーカー】Rio Grande
【著 作 者】マイク・フィッツジェラルド
【種別仕様】ボードゲーム(箱入)
【プレイ人数】2~4人
【プレイ時間】約60分
【日本語訳】添付
【商品説明】
------
1930年代前半の米国中部を舞台に、FBI捜査官となって
銀行強盗のボニー&クライドを追い詰める事を目指すゲームです。
ボニーカードとクライドカードを混ぜた10枚の証拠カードと、
フォードV8駒をゲームボードに配置します。
証拠カードをシャッフルして、各プレイヤーに規定枚数配り、残りは山札にします。
手番がきたら、山札か捨て札の一番上のカードを1枚手札に加えます。
次に証拠カードのプレイを行います。
同じ場所の証拠カードを3枚以上の組み合わせでのプレイをメルド、
場に既にあるメルドと同種のカードをプレイすることをレイオフと呼びます。
プレイしたカードに対応するマスにフォードV8駒がある場合、
メルドやレイオフは脇に置き、対応するマスのカードを見て獲得する事ができます。
ボニーかクライドだった場合は、それを獲得して表向きで自分の前に置きます。
その後フォードV8駒を移動させます。
最後に手札から1枚のカードを捨て札にして手番を終了します。
いずれかのプレイヤーが最後の手札を捨てるか、
事件ファイル最後のカードが引かれたらラウンドは終了です。
手札に残ったカードは0点、脇に置かれたカードは1枚4点、
手前に置かれたカードは1枚2点、ボニーとクライドはそれぞれ10点になります。
ラウンドを繰り返し行い、最も早く100点を獲得したプレイヤーの勝ちです。
i-OGM 入荷情報 8月8日号より)

FBIの捜査官となって、ボニーとクライドを追いつめましょう!
プレイ人数 2-4人 対象年齢 8歳以上 プレイ時間 45分
デザイナー:Mike Fitzgerald
ボニー・パーカーとクライド・バローは、
アメリカ中部で1931年から1935年にかけて名を轟かせた銀行強盗です。
その仕事っぷりとカリスマ性は広く知られており、
彼らのストーリーは幾度と本や映画にもなっています。
そんな彼らを追いかけまわし、引導を渡したのはFBIのテッド・ヒントン捜査官です。
プレイヤーはFBIの捜査官となって、
誰がボニーとクライドを捕まえるかを競います。
このゲームは、最初に100点以上の得点を出すのが目的となります。
このゲームで使うカードには証拠カード(土地カード)と
テッド・ヒントン捜査官カードの2種類があります。
カードゲームである「ラミー」の要領でゲームを進めます。
証拠カードで3枚組を作って場に出したり、
場に出された証拠カードに対して、
証拠カードをさらに加えたりして得点を稼ぎます。
元々のラミーにはないテッド・ヒントン捜査官カードによって、
ゲームに戦略的要素が加わります。
各ラウンド終了後に、自分の得点を計算していき、
誰も100点以上獲得していない場合に、次のラウンドに進みます。
(ルールブックより)
ジョイゲームズ 入荷速報 8月16日号より)

ブログランキング・にほんブログ村へ

人気ブログランキングへ

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック